3つの無料。OS X Mavericks、iWork、iLife。

OS X Mavericksについては2007年以降の割と古いMacもアップグレード対象。Mac App Storeの利用できるMac OS X v10.6.6以降からであればアップグレードできます。既にMac App Storeで配信が開始されています。

iWorkやiLifeについてもアップデートされましたが、新しいMacかiOSデバイスの購入で無料で使えるようになります。

アプリやOSを無料にすることで、自社の端末の魅力を引き上げることができる。基本的に端末販売が利益の源泉であるAppleだからこその戦略だなぁと思います。まあ、Windows 8.1のアップグレードも無料なのですが、そこはまた別の見方があろうかなと。

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この記事を書いた人

No Car. No Life. 元トゥインゴ3乗り。ゆるふわ会社員兼自営業。関心領域はクルマ/写真/IT/通信/モバイル/マーケティング/表現全般。

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